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【ビデオ】コロナ禍の世界経済をどうみるか?クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドのグローバル・チーフエコノミストであるケビン・ソープより、マクロ経済についての見解、とくに何故エコノミストはアルファベット(V型、U型、L型など)で経済回復を表現することを好むのか。なぜ今回のパンデミックは今までと違うのか。その結果不動産産業にどのような影響をもたらすのか、などについての見解を伺いました。
July 10, 2020
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マクロの潮流を加速させるもの新型コロナウイルスと都市封鎖によって引き起こされたものの多くは、実は以前からトレンドとしてすでに存在していました。今回のパンデミックは、Eコマースの急速な成長、オフィスワーカーによるフルタイムでの在宅勤務への移行、データセンターの活況をさらに加速させています。
Kevin Thorpe • June 17, 2020
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Policy Watch Report Tokyo: June 17, 2020緊急事態宣言が5月25日付けで全国的に解除されました。経済回復に向けて、日本政府は第二次補正予算を決定しました。また、日本銀行による資金繰り支援が拡大されることを受け、ポリシーウォッチ・レポートを更新いたしました。本レポートは不動産市場に関わる、これらの経済対策や自粛要請の範囲などを要約するものです。本レポートは英語版のみとなります。
June 17, 2020
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ワークプレイスの未来: COVID-19環境下で得られたデータから見える、新しい職場環境とは?クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドでは、オフィスか在宅かの勤務環境に関わらず、職場体験そのものを形成する主な要因について理解するための、データと証拠に基づいたアプローチを採用しています。
Despina Katsikakis • June 12, 2020
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【ウェビナー】グローバル不動産市場に与えるコロナウイルスの影響とは新型コロナウイルス(COVID-19)の「速さ・長さ・深刻さ」。それら全てが、不動産市場への影響を考える際に重要です。C&Wではグローバル不動産市場における影響をセクター毎に、そして地域毎に分析を行っています。
Kevin Thorpe • May 20, 2020
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COVID-19の先に:中国のテレワーク動向とオフィスの職場戦略への影響中国国内での感染が減少していることから、中国はビジネスが復帰しつつあります。各地オフィスに電気が点されるとともに、ビルオーナーやテナントは新たなパラダイム・シフトを経験しはじめています。それは財政難のテナントにとっては、リモートワーク導入の成功度合い、そもそものオフィススペースの存在価値の見直し、そして危機の際にビルオーナーがどの程度テナントを支援したかを改めて評価する動きです。ビルオーナーにとっては、テナントとの関係を維持することと、賃料収入の持続可能性のバランスをいかにして取るかを綱渡りすることを意味します。
Shaun Brodie • March 24, 2020
全米ベスト・エンプロイヤー、フォーブス(Forbes)