スティーブ・クイック(Steve Quick)
グローバル占有サービスの最高執行責任者
スティーブ・クイック(Steve Quick)
グローバル占有サービスの最高執行責任者
グローバル占有サービス(GOS)の最高経営責任者であるスティーブ・クイック(Steve Quick)は、2013年にクッシュマン・アンド・ウェイクフィールドに入社し、25年におよぶ業界でのリーダーシップ経験を持っています。スティーブは、大企業、機関、政府機関を含む占有クライアント向けの、会社のグローバル・プラットフォームを監督しています。
スティーブは、GOSを通じたコアのクッシュマン&ウェイクフィールドサービスラインを担当しています。これには、世界有数の企業のポートフォリオ計画、トランザクション、プロジェクトおよび施設管理が含まれます。CBREのグローバル・コーポレート・サービスの元常務取締役であるスティーブは、ジョンソン・コントロールズ・グローバル・ワークプレイス・ソリューションの役員も務め、EMEA GWSオペレーションの副社長兼本部長を務めました。
公認会計士であるスティーブは、イリノイ州立大学で南フロリダ大学で財務および経営学のMBAを取得し、会計およびビジネスの理学士号を取得しています。スティーブは、コアネット・グローバル(CoreNet Global)の取締役会のメンバーであり、コアネット・グローバル・トレジャー(CoreNet Global Treasurer)です。スティーブはAICPAで長年の間メンバーとして活動しています。
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