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特集: COVID-19その先とは

世界規模で起きている未曾有の危機の中で、「6フィート・オフィス」など職場復帰に役立つ手引きや、市場の回復に向けた不動産側面からの洞察やベストプラクティスを公開しています。

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The Future Growth of Japanese Cities
未来都市図を紐解く:長期の都市開発テーマ
本特集では、日本全体の主要な開発計画を俯瞰し、日本の未来予想図を見通します。市場に乱気流が発生している今こそ長期トレンドに注目してみましょう。
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APAC Fit-out ost Guide
Article • Forecast / Outlook

アジア太平洋地域オフィス内装費用ガイド

「アジア太平洋オフィス内装費用ガイド2019-2020では、アジア太平洋地域の主要28都市におけるオフィス設備工事費の最新データをご紹介しています。求める仕様が低・中・高グレードのいずれであっても、入居者にとって資本的支出計画や移転予算を決定する際のご参考として頂ければ幸いです。ここでは、いくつかのポイントをご紹介します。

25/09/2020
future of workplace 2020
Insights • Coworking

特集:ワークプレイスの未来

Yuko Okayasu • 14/09/2020
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの優位性
About-Us-APAC-Value-Prop
  1. 53,000 人の従業員
  2. 88億ドル* の収益(2019年) *米ドル
  3. 60 カ国
Cushman & Wakefield Cushman & Wakefield
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最近のニュース

Euromoney Jp 2020
C&W、ユーロマネー誌「リアルエステートサーベイ2020」で日本最優秀賞を受賞

クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは、イギリスの金融専門誌ユーロマネーが実施した「リアルエステートサーベイ2020」において、「アドバイザー&コンサルタント」と「リサーチ」部門で日本最優秀賞を受賞しました。

Yuko Okayasu • 16/09/2020

cardboard weekly economist sept2020
メディア掲載 | 週刊エコノミスト(2020年9月1日号)

メディア掲載

新型コロナウイルス感染症拡大が不動産に及ぼす影響を特集した号の中で、C&Wが海外の主要市場について寄稿いたしました。

右のリンクより寄稿記事全体を閲覧頂けます。

海外 米国で加速する郊外オフィス 外資系企業は香港から脱出

出典:「週刊エコノミスト」 2020年9月1日号 、毎日新聞出版株式会社

Hideaki Suzuki • 2/09/2020

Uncertainty Stymies Office Space Demand as Regional Net Absorption
不確実性がオフィス市場に影、アジア太平洋地域のオフィス需要は2020年第1四半期の1千万SFから2020年第2四半期には690万SFへと大幅に軟化

グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(グローバル本社:米国イリノイ州シカゴ、日本本社:千代田区永田町、C&W)が発行したアジア太平洋地域の市場レポート「Reclaim 2020 (2020年を巻き返す)」によると、地域のグレードAオフィスの需要は前四半期比で45%減少しているものの、未だにプラス圏で推移していることが明らかになりました。地域のネットアブソープションは減少し続け、テナント企業によってコストの抑制と資金維持が今後も重要な優先事項となっています。

Yuko Okayasu • 2/09/2020

Reclaim 2020 H2
投資額が前年同期比27%減少するも、価格は比較的安定し、ディストレス資産は限定的か

グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(グローバル本社:米国イリノイ州シカゴ、日本本社:千代田区永田町、C&W)が発行したアジア太平洋地域の最新市場レポート「Reclaim 2020 (2020年を巻き返す)」によると、投資市場における取引活動は、ディストレスの兆候は限定的ではありましたが、それでもトレンドを下回る取引水準にとどまる見通しです。2020年下半期には改善が予想されます。

Yuko Okayasu • 21/08/2020

Q2 2020 Office MarketBeat
20​​​​​​20年 第2四半期 日本オフィス「マーケットビート」レポート発行

グローバル不動産総合サービスのクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(グローバル本社:米国イリノイ州シカゴ、日本本社:千代田区永田町)は、2020年第2四半期不動産市場レポート「日本オフィス・マーケットビート」を発行しました。このレポートは、四半期ごとに市場のパターンを分析しながら、来期の市場パフォーマンスを予測しています。主な調査結果は次の通りです。

Yuko Okayasu • 7/08/2020

Cushman & Wakefield Named A Best Employer For Women By Forbes
Retail MarketBeat Q1 2020 Japan
20​​​​​​20 年 第2四半期 日本リテール「マーケットビート」レポート発行

グローバル不動産総合サービスのクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(グローバル本社:米国イリノイ州シカゴ、日本本社:千代田区永田町)は、2020年第2四半期不動産市場レポート「日本リテール ・マーケットビート」を発行しました。このレポートは、四半期ごとに市場のパターンを分析しながら、来期の市場パフォーマンスを予測しています。主な調査結果は次の通りです。

Yuko Okayasu • 20/07/2020

Cushman & Wakefield Releases 2019 Corporate Social Responsibility Report
Office Leasing Opportunities Available at New Office Development in Sapporo
JR札幌駅北口で開発中の賃貸オフィスビル、2021年6月に竣工予定(約4,000坪)

グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(グローバル本社:米国イリノイ州シカゴ、日本本社:千代田区永田町、C&W)は北海道札幌市に開発中の賃貸オフィスビルで、テナント企業を誘致するリーシング・マネージメント業務を新たに受託しました。「(仮)京阪北10⻄3南オフィス計画」は、地上9階、地下1階建で延床面積約4,000坪の規模となり、2021年6月末に竣工予定です。

Isao Matsukawa • 15/07/2020

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