Share: Share on Facebook Share on Twitter Share on LinkedIn I recommend visiting cushmanwakefield.com to read:%0A%0A {0} %0A%0A {1}

C&W 建設業許可取得、サービス拡張へ

27/03/2017

東京, 2017年3月27日 – クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドはグループ100%出資のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・コンストラクション合同会社を設立し、2017年3月15日付で一般建設業の許可を取得致しました。

オキュパイヤーやビル・オーナー、投資家の皆様に、プロジェクトマネージャーとして内装や建築工事のコンサルティング業務を提供して参りましたが、昨今のお客様からのご要望にお応えし、煩雑な発注対応の軽減を可能とし、透明性を確保した上で修繕や更新工事を直接請け負うことができるようになりました。

クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは世界60カ国以上に43,000人のプロフェッショナルを擁する世界最大級の不動産サービスプロバイダーです。当グループは、日本においてテナントレップ、リーシングアドバイザリーサービス、プロジェクトデベロップメントサービス、リテールサービス、ロジスティクスサービス、鑑定評価、インベストメントセールスからアセットマネジメントに至るまで幅広いサービスを展開しています。

そのプラットフォームにコンストラクションサービスを新たに加え、一層充実したサービスをご提供してまいります。新会社の概要は次の通りです。 

社名:クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・コンストラクション合同会社
代表職務執行者社長: タッド・オルソン
代表職務執行者: 中島純博
職務執行者コンストラクション部長:木下承宰
許可番号:東京都知事 許可(般-28)第146638号

以上


メディア・コンタクト:
岡安 祐子
ヘッド・オブ・マーケティング&コミュニケーションズ、ジャパン
+81 3 3596 7045
yuko.okayasu@cushwake.com

関連インサイト

Reset 2022
Research • Insights

Reset 2022|不動産アウトルックレポート

Reset2022は3回に渡るシリーズで、現在の世界情勢の中でアジア太平洋地域のマクロ経済環境を再評価し、それが事業用不動産投資家とテナントにとって何を意味するかを解説しています。

14/09/2022
APAC Office of the Future Revisited card
Insights • Office

アジア・太平洋地域オフィスの未来を再考

オフィスの未来 アジア太平洋版が発行されました。
本レポートでは、アジア太平洋地域におけるオフィスの需要が今後どのように変化をしていくかを考察しております。

 

21/07/2022

クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドでは、トラフィックの分析および本ウェブサイト上でベストの体験をお客様に提供するためクッキーを使用します。このダイアログを閉じ、お客様の同意を確認されるか、詳細については次のページを訪れてください:
クッキー通知

その他のオプション
同意する
これらのクッキーにより、当社のウェブサイトが期待通りに動作することが保証されます。例えば、ウェブサイトのトラフィック負荷を当社のサーバー間で分散し、使用量が特に多いときにウェブサイトがクラッシュしないようにします。
これらのクッキーは、お客様が行った選択(ユーザー名、言語、居住地域など)をウェブサイトに記憶させ、より充実した機能を提供するためのものです。これらのクッキーは、広告に使用される可能性のあるお客様の情報を収集したり、お客様がインターネット上でどこにいたかを記憶したりすることはありません。
これらのクッキーは、当社がマーケティングパートナーと協力して、お客様が当社のウェブサイトに訪問する前にどの広告やリンクをクリックしたかを理解したり、当社の広告をお客様にとってより適切なものにするために使用されます。
すべてに同意する
すべてを拒否する
設定の保存