メディア掲載
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの知見がメディアに掲載されました。
『成長志向型開発PJへ強い投資需要 ―拡大続くインド不動産市場』と題した記事の中で、インドキャピタルマーケット部門のソミー・トーマス、エグゼクティブ・マネージング・ディレクターは、インド不動産市場について「海外資本に加え国内資本の存在感が高まり、特にオフィス資産への投資で重要なプレーヤーとなっている」と説明しています。 また、「経済成長と都市化を背景にオフィス需要は拡大を続けており、グローバル企業の研究開発機能や金融・IT関連企業の集積が市場をけん引している」とコメントしています。 さらに、データセンター(DC)は新たな成長アセットとして注目されており、モバイルデータ需要の拡大を背景に今後も高い成長が見込まれるとされています。
記事全文は、右のリンクよりお読みいただけます。
『成長志向型開発PJへ強い投資需要 ―拡大続くインド不動産市場』
出典:「不動産経済ファンドレビュー」 2026年6月15日号 株式会社不動産経済研究所