Share:
Office Office

専門領域

オフィス

オフィススペースに関する完全なソリューションをお探しですか?C&Wでは市場の知識と経験を活用し、アジア太平洋地域のテナント、投資家、ディベロッパーの皆様にアドバイザリー・サービスを提供しています。

オフィススペースに関する最適なソリューションをお探しですか? C&Wでは市場の知識と経験を活用し、アジア太平洋地域のテナント、投資家、デベロッパーの皆様にアドバイザリー・サービスを提供しています。

成長計画に適したオフィススペースを探しているテナントであれ、アジア太平洋地域の都市部で絶好の投資機会を探している投資家やデベロッパーであれ、C&Wの幅広い専門スタッフが、急速に進化するオフィススペース市場のなかで最適な物件を見つけられるようお手伝いします。

 C&Wは、投資家とデベロッパーが地域全体で適した物件を探すため   のお役に立ちます。C&Wの専門知識は、継続的な資産運用とともに、投資物件の売却、取得、評価、処分に関するアドバイスをカバーします。

テナントの皆様には、賃料改定からリース契約の更新まで、各テナントのビジネスニーズに適したオフィススペースを見つけるお手伝いをします。C&Wには、設計と建築、職場戦略、プロジェクト管理に関する長年の経験もあります。

C&Wは、以下のサービスを提供します:

  • お客様を深く知る。 お客様の短期・長期目標、意思決定要因、願望、チャンス、リスクについて深い理解に努めます。
  • 設計する。ローカル市場およびグローバル市場に関する深い知識を活用し、お客様の目標を達成する戦略を策定します。
  • 結果を出す。 知識、経験、実績に基づき、お客様に最適な結果をもたらします。

アジア太平洋地域のオフィスセクターの今後の展開に対して、準備はできていますか? オフィス戦略についてご相談ください。

Related Services

コンサルティング
事業用不動産における次の取り組み “WHAT’S NEXT” に備えていますか? C&Wのコンサルタントはワークプレイス戦略・チェンジマネジメント・立地&労働力分析およびポートフォリオ戦略などを含む、お客様の幅広いビジネス課題への取り組みをお手伝いできます。
詳しくはこちら
リーシングマネージメント
事務所物件の稼働最適化をお考えですか? C&Wのリーシングマネージメント・チームは賃貸による利益を最大化し、テナントの入居状況を改善して全体的な資産やポートフォリオの投資利益率を向上するお手伝いをします。
詳しくはこちら
ジャパンデスク
ジャパンデスクは、日本企業のグローバルなスケールでの拠点設立をお手伝いします。現地の商慣習に関する確かな知識を持つ担当者が、クロスボーダー・プロジェクトを率いて、市場調査、コンサルティング、購入、売却、賃貸借およびポートフォリオ管理などを通じ、さまざまな日本企業の不動産ニーズをグローバルに支援しています。
詳しくはこちら

Related Stories

Image
特定目的会社 • 不動産投資
詳しくはこちら
Foreign Lenders Storycard
外資系レンダー • 銀行・金融サービス
詳細はこちら
Cushman & Wakefield
lululemon athletica JP 合同会社 • ファッション・アパレル
詳しくはこちら

Related Insights

Roundtable Discussion: New Strategies Beyond COVID-19 for Japanese Property Market: APREA Japan Webinar
Video • Insights

【APREAウェビナー】 コロナ後の日本不動産市場における新たな投資戦略とは?

クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドのタッド・オルソンは、アジア太平洋不動産協会(APREA)のラウンドテーブルにおいて、世界的に著名な不動産投資家を招き 「コロナ後の日本不動産市場における新たな投資戦略」 について議論しました。 

録画をご覧下さい(英語のみ、日本語字幕なし)。


Todd Olson • 14/07/2020
Covid-19, China
Research • Forecast / Outlook

COVID-19の先に:中国のテレワーク動向とオフィスの職場戦略への影響

中国国内での感染が減少していることから、中国はビジネスが復帰しつつあります。各地オフィスに電気が点されるとともに、ビルオーナーやテナントは新たなパラダイム・シフトを経験しはじめています。それは財政難のテナントにとっては、リモートワーク導入の成功度合い、そもそものオフィススペースの存在価値の見直し、そして危機の際にビルオーナーがどの程度テナントを支援したかを改めて評価する動きです。ビルオーナーにとっては、テナントとの関係を維持することと、賃料収入の持続可能性のバランスをいかにして取るかを綱渡りすることを意味します。
Shaun Brodie • 24/03/2020
Future of Workplace report
Research • Forecast / Outlook

ワークプレイスの未来: COVID-19環境下で得られたデータから見える、新しい職場環境とは?

クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドでは、オフィスか在宅かの勤務環境に関わらず、職場体験そのものを形成する主な要因について理解するための、データと証拠に基づいたアプローチを採用しています。独自に開発したツール「Experience per Square FootTM(XSF、1平方フィート当たりの体験)」のデータベースおいて、COVID-19以前における世界中の従業員の職場体験のもととなった250万以上のデータポイントの分析と共に、現在在宅勤務環境にある世界中の4万人以上から得た170万以上のデータポイント(XSF@home)の分析を行いました。これにより、いま従業員がどのように現在の状況に対処しているかについて独自の洞察が得られた上、さらに現在の状況における「成功」と「課題」の両方を特定しました。 
Despina Katsikakis • 12/06/2020

お探しの情報が見つかりませんか。

当社のプロフェッショナルにご相談ください。